易往山 浄勝寺ブログ

岐阜県 揖斐郡 大野町にある、浄土真宗 本願寺派のお寺「浄勝寺」の紹介です。

9月24日 秋彼岸 永代経法要

 彼岸会法要をかねて秋の永代経がつとまりました。法名軸をかけ、みなさんでお焼香をしてもらいました。
     改 秋彼岸の本堂 DSCF1066_convert_20150926160126

     改 永代経軸前 DSCF1072_convert_20150926160152

 ご法話は木之本のハタ先生でした。聞法の意義を、生き方の見直し、心の大転換をもたらすもの、として説いていただきました。
 また、「命濁」(みょうじょく)を解釈して、わたしたちのたまわった命なのに、私物化して、「おれが好きなようにしたい、おれの命」だと誤解している現代人の深刻な邪見についても教えてくださいました。

       改 彼岸会法座 DSCF1076_convert_20150926160218

 休憩時間には、役員さんお世話方で、お配り物をーごくささやかですがー渡してもらえます。新しい顔ぶれが増えたこともうれしいですね。
       改 お配り物 新顔 DSCF1080_convert_20150926160240

  永代経の志納者には、おときのお膳が用意されました。ミョウガずし、ごま豆腐、栗などのてんぷら、煮物はヒリョウズ、生麩揚げ、レンコンなど、栗ご飯、お吸い物、そして朝取れのいちじくと自家製寒天などでした。
 栗は門徒のTさんの家で採れた、とてもおいしいものでした。お勝手方はKさん、Yさん、Nさん の3人が担当されました。

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 住職が担当したのは本堂荘厳とお仏花です。大好きな紫苑の花が今年は裏の畑でやっとたくさん咲くようになったので、たっぷり使えました。お恥ずかしいものですが、ご覧下さい。ぜんぶ裏の花畑の花ですので、ミニひまわりなど、ちょっと無理がありますが…。
       改 正面紫苑 DSCF1056_convert_20150926160050

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9月15日 お念仏に出会ったひとー児玉里江さん ②

【谷汲ひまわり というグループホームとご縁があっての法話】

 先月は、埼玉県の南浦和という町から列車を乗り継いで、うちのお寺に3度も来ていただいた、児玉里江さんのことを御紹介しました。そのつづきです。

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        (お写真 いつも着物姿)
 私がどうして児玉さんの御一生が分かるかといいますと、70才の時ご自分で書かれた手記が残ったからです。、ある仏教の雑誌に『念仏の旅路』という題で、9回連載でのったのです。それはさらに5年後、75才の時、まとめられて1冊の本としても出版されました。
 その手記を書かれたお心が、手記のいちばん最初に書いてあります。
「目の見えない人と結婚して二十三年間の夫婦生活を通して見た、盲人である良人との一生をふりかえって書いてみます」と。御主人は四十四才で亡くなられました。
 今日は、ご主人と結婚されるころのお話をいたします。皆さんもご自分のご結婚のときのいきさつを思い出して聞いてくださいね。
 
 まずこれまでのあらましをお話しましょう。児玉、旧姓は谷口里江さんは村の小学校を出たらすぐに、津市にあった東洋紡の紡績工場に女工さんとして入られました。1日12時間労働、お給料の3分の2は故郷の家のために仕送りされました。
 18才の頃、大阪に嫁いでおられたお姉さんの家に呼ばれて、針仕事を手伝いながらの同居をされたのですが、姉妹であってもぶつかることが多く、すぐ口争いが起きたようです。その口争いをする自分がいやで、そのことがきっかけ、縁になって、そのとき取っておられた仏教雑誌『慈悲の国』を発行しておられる高橋先生というお坊さんのお話を、近くのお寺へ聞きに出かけられました。
 この先生は日本中お説教に回っておられるかたでしたが、どこでも毎月1ヶ月間は同じ話をして、その内容を自分の雑誌に載せられるという、独特の方針のかたでした。私も見習っています。
 このときの感激とよろこびの体験から、このすばらしい仏教を一人でもたくさんの若い人に知ってもらいたいと、すぐに行動に移されます。明治生まれのひとは正直ですよ。

 そのためもういちど、若い女性が多いメリヤス工場に就職して、寄宿舎で有志を集めて、お参りの会を始められました。仏教を生活に生かすという心掛けで自分たちでできることを見つけて、脱ぎ捨ててあるスリッパを揃えるなどの活動もなさいました。
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       (写真 ―唱歌集普及に街に出る女工さんたち)

 そのうち上のかたから大へん信頼されて、ちょっと困った娘さんばかり預けられるようになりましたが、その中で一人だけ、どれだけ言っても直らない娘さんが現れて、毎日苦しまれました。
 お念仏しながら内省し、ただ一人の人をも救うことができない自分の力の無さに愛想を尽かされ、退社をしてしまわれました。
 ちょうどそのころ高橋先生は九州別府の鉄輪に四恩精舎を建てられました。(昭和4年8月落成)
 何か思い出しませんか?そうですね、祇園精舎の鐘の声…お釈迦さまが阿弥陀経をご説法なさった、インドのお寺の名前そっくりでしょう。
 体は温泉で治し、心の悩みは仏教で治せるようにという理想で建てられた保養施設でした。昭和7年のことです。全国の『慈悲の国』の会員で『仏教唱歌集』を売りさばいて、5年間ほどかかって、そのお金でついに会員の夢が実現したのでした。
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          (雑誌の口絵写真 ―四恩精舎)
 自分の弱い心の修行ができると思った里江さんは、23才の時ここの職員に入られます。(昭和7年)
 ところが5人の他の職員の人たちはみなのんびりと、毎日温泉に浸かれるくらいの気分でしたので、せっかくの施設がきちんと運営されていかなくなるのです。あせってやきもきしたのは里江さんばかり、ほかの人に注意もできない自分にまた嫌気がさしてしまわれました。―わかる気がしますね。
 そんな行き詰まりに悩んでいるとき、……ここからは70歳の時書かれた手記を読みましょう。

 「高橋先生が久しぶりにお立ち寄りになり、精舎のもう一人の娘さんに『近くのお寺にお話しに入ったら、嫁さんの世話を頼まれてきた。りっぱな青年で、仏法を喜んでいる人だ。あんた、その人のところへ嫁に行かないか。』と言われました。
 その娘さんは、『私のような者でももらって下さる方があるのでしたら…』と承知したのですが、その青年が目の見えない人であることを聞かされると、『それではいやです』と断られました。それを聞いて、私がその青年にもらっていただきたくなりました。
 私の尊敬する高橋先生や松木先生のお話を聞いて念仏者になられたという、その青年に心引かれたのです。

 四恩精舎に来られた松木大信先生にお目にかかりました時、
 『この県内に眼の見えない求道者(ぐどうしゃ)がおられると聞きました。(―求道者って、わかりますか? キュウドウとも読みます。自分がこの世に生まれた意味をもとめる人のことですよ。―村上) その方のところへお嫁に行きたいと思うのですが…』と申し上げると、先生は『ほほう』と大変驚かれ、乗り気になっておられました。
 『でも私という人間は、教導して下さるような人でないとだめなのです』と申し上げますと、『目こそ見えないが、あなたを教導するには十分な人ですよ。』と言われ、その一言で私の心は決まりました。」
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       (写真― 精舎の先生たち)

 その青年が児玉正之さんです。この5年後に開かれた仏教の講習会で正之さんが感想発表をなさいましたのが、また雑誌『慈悲の国』に載せられました。読んでみましょう。(高橋先生の会では、法話を聞いたら必ず皆の前で感想を発表するのでした。)

 「高橋先生にまる6年お育てに預かります。元来、愚痴な人間です。四才の時に眼を失い、十三の年に大分の盲啞学校に入り六年間学び十九の春卒業しました。もちろん真宗の説教も聞きましたが、批判的に物を見る私は満足できませんでした。
 二十二歳の六月、松木先生に会い、翌年二月には高橋先生のお話を聞き、如来の本願力の尊さを知り、それから信仰に入るようになりました。
 今もこうして愚痴ではあるが、盲人であるために、信仰に入ることができたことを思えば嬉しくてなりません。以前はどうかして目を開けたいと悩みましたが、先生のお話を聞いてから、こんなことは些細なことであると知り、ただ今では如来の本願力を信じて細々ながら生活さしていただいております。」(昭和13年『慈悲の国』4月号、27才)
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     (別府の街のお借りした室の庭で ご長女100日の記念)
 おふたりの結婚生活はたいへんなスタートで始まりました。町外れに借りた借家を一足先に掃除に出かけられた里江さんは、入り口の土間のひとところが窪んでいることに気づかず転んでしまい、左足首をくねらしてしまわれたのです。
 熱も出て歩くことも困難なのに、町中まで家庭用品を買いに行かなければなりません。しかもご主人に心配かけまいと隠しておかれたものですから、とうとう杖なしには一歩も歩けなくなって、結局わかってしまいました。
 この足は1年も2年も直らないまま、長女の出産、街中への引っ越しと、想像するのも痛々しいご苦労が続いてゆくのですが、今日はここまでです。

 最後にその後、昭和16年、米びつの底をさらうほどの貧しい中を、高橋先生の大法要に家族ぐるみで四国松山まで参加されたときの里江さんの感想発表を聞いて、今日のまとめとさせてもらいましょう。

 「十九の時から高橋先生のお育てを受けてまいりました。年長のお友達が嫁入りして、みな苦悩に泣いているさまを見るにつけて、嫁入り前に仏法を聞かねばと思い、美しい着物などのことは考えず、ただ心のハッキリすることに一心になってまいりました。
 別府の四恩精舎にお世話になっているころ、先生から盲目の青年、児玉という人の話を聞き、そんな人と結婚したいと思っているとき、その本人が村の人たちといっしょに温泉に入りに精舎にみえましたのを一目見るなり、この人こそと思いこみ、先生にお願いして嫁入らせていただくようになりました。
 嫁入りするときは、良人を信仰に引き入れようくらいのつもりでありましたが、結婚してみると、何もかも私こそ導いていただくような、尊い夫であることを知り、今も主人に導かれています。ずいぶん色々な苦労もしてまいりましたけれども、その人生苦に突き当るたびごとに、念仏の尊さを知らされています。このたびも一家四人づれで参らしていただいて、こんなうれしいことはありません。」(昭和16年5月号)

 この手記がもういちどまとめなおされて発売された本の題名は『盲目の夫に手を引かれて』でした。これからのことは本を手に入れて読んでください。古本屋で見つけられたら、あなたはとても幸運なかたです。 終ります。
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【生涯のご感想】  高橋先生も亡くなられたあと昭和57年、常雄師十三回忌法要講習会が京都で開かれました。法要も、お勤めよりご法話を中心にされるのです。七十二才の里江さまの感想発表が残っています。

 「先生には娘の時分からお世話になっております。お説教で私に言うて下さるのは、いつでも念仏せよ、念仏せよでした。
 念仏する訳が分かってからしようと思いましたが、なかなか出来ませんでした。そして講習会に出まして、皆さんに誘われて口先念仏をしているうちに、一番最初に分かりましたのはネ、ソノ、ご恩知らずということでした。
 それまでは親がするのは当り前じゃ、兄がするのも当り前じゃと思っていました。フッと自分は親に対してどうじゃろうか、兄に対してどうじゃろうか…と。そしたら、まったく何ンにもしてませんでしょう―本当に驚きましたね。」(『慈悲の国』が改題されて『聖徳』昭和57年8月号)

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にちよう学校のOB――よく参ってくれたね

 おもいがけない、うれしいお参りでした。赤ちゃんを連れて、元にちよう学校生のママが本堂の如来様(にょらいさま)にお参りしてくれました。
 ほぼ100日目だそうです。ふっくらして、おちついていますね。住職も坊守もだっこさせてもらいました。かおりちゃん、というのだそうです。

     改 若原香織ちゃん 初参り RIMG3400_convert_20150918144152

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9月の法語ー相手が逆らわないのを…

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相手がさからわないのをいいことにして、平和だ、仲よしだと思い、我(が)を通しているのはだれだ。
                  (聖徳会・松木大信)

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夏の工作ー折り染めの手帳(Ⅱ)

 前回のにちよう学校は折り染めをした人で欠席があったため、今回9月6日はもういちど手帳作りに取り組みました。同じことをする生徒もいたのですが、心配した通り、ほとんど忘れていたらしく、全員が初心者のようなものでした。
 何でもないようなこと――寸法、しるしを打つ、紙を切る、向きを考える、のり付けする、―ーでも、身につけるまで繰り返さないと、楽しくなりませんよ。
 残った折り染めの紙は、おうちでもういちど自分だけで手帳作りに使ったらどうでしょう。


     改 折り染めの手帳 RIMG3291_convert_20150909170505

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暑かった 8月のお仏花は

 お盆までの厳しいむし暑さは世界的なようでした。お盆が過ぎたら、こんどは梅雨のような雨が断続的にふりますね。おなじみの Mさんも「畑に花が無かったので、買ったわ…」と言われたほどです。そのため今回はMさんの写真がありません。

 さて、六里の Tさんもやはり、「百日草しか無いで」困ったそうです。
     俊樹8月お仏花RIMG3198_convert_20150903202449

 
 下方の Mさんはていねいに、しんぼう強く夏菊を作られました。玄関のわきにも同じ菊がいっぱいありました。その成果です。

     脩司氏8月お仏花 RIMG3200_convert_20150903202542


 相羽の Tさん。まんなかのエンジ色のグラデーションがあるダリヤが目を引きます。上のほうのとがった花は カク虎の尾だとわかるようになりましたが、下の方の細かい毛のような花とは初対面です。お聞きしてもわかりませんでした。

     敏子8月お仏花 RIMG3217_convert_20150903202425

 相羽の Aさんのお仏花です。豪華です。これは名前がむつかしい…。後からパソコンでけんめいに調べましたら、上段の濃いえんじ色の菊は、白いふちどりが特徴で、洋菊の一種、セザンヌというのでした。今までも何回も見たことはあります。
 下のほうの紫の小花、もしゃもしゃっと毛羽立っています。又出た… これは洋種のフジバカマなんだそうです。青色フジバカマともいいます。ユーバトリウムが名前でしたが、すぐ忘れそうないやな予感が…。

      厚子8月お仏花 RIMG3220_convert_20150903202516

 まだ定番である ほおずきを使ったお仏花も拝んできましたが、お話に夢中になって写真を撮り忘れました!ざんねん。
 みなさん、よく花の守(もり)をされていますよ。

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8月30日(日) にちよう学校 夏まつり

最後の日曜日、ごご3時から始めました。前日からふったりやんだりのお天気でしたので、雨、と決めて準備しました。
 すでにお昼過ぎから、女性有志のかたがバザーに出す いなり寿司、玉子サンド、お赤飯おにぎりを作り、そうめんをゆでて準備をしてくださいました。台所はものすごく暑くなっていました。

     改 お勝手 RIMG3226_convert_20150902163432

 お正信偈のおどうしを NちゃんとMちゃんに 頼んだのですが、すなおに引き受けてくれてたいへんうれしく思いました。「すなお
に」 って、いいですね。ただ思った以上に参加者が多く、ずいぶん恥ずかしかったようです。

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 ごえんさんはすぐ後ろでお経の応援をしました。

     改 ごえんさん DSCF0926_convert_20150902163805

 少しむつかしいクイズのあと、お店ごっこを始めました。

     改 クイズ 征彦君 DSCF0946_convert_20150902163748 

 ことし初めての出しものとして、Yさんが 流しそうめんを用意してくださいました。これも設置に時間がかかりますが、早くから責任を持って取り掛かってくださり、浄勝寺はじまって以来初めての「流しそうめん」会でした。

       改 流しそうめん RIMG3257_convert_20150902175136

 また「たません」という不思議なおやつの出店もありました。えびせんべいに目玉焼きをのせて、マヨネーズ、ソースをたっぷりかけた、一種のB級グルメでした。じょうずに持って食べないと、ソースがしたたり落ちて来るのです。食べるかっこうは大きなハンバーガーにかぶりついているすがたに似ています。Yさん、ありがとう。

      改 せんたま RIMG3270_convert_20150902202012
 
 かき氷は いつも手伝ってくださる ОBの Mさんに頼みました。イチゴ、レモン、メロン、マンゴーと各色のみつがそろっています。無料のご接待でした。

     改 かき氷も RIMG3250_convert_20150902175019

 門徒でない方も、気持ちよく手伝ってくださいました。人間のバリヤフリー、とでもいうのでしょうか。うれしくなりますね。

     改 恵那の加藤さん夫妻 RIMG3232_convert_20150902163532
   
     改 吹き上げパイプ RIMG3273_convert_20150902163608

     改 加藤英明君 あかねたち RIMG3238_convert_20150902203357

 最後はガラガラポンの、ビンゴをやってみました。手前は賞品です。すべてなくなりました!ものすごい熱気でした。ブルブル。

     改 ビンゴ RIMG3275_convert_20150902163651
 きれいな箱は台所お手伝い女性の お楽しみおじゅず入り折り紙ボックス です。長い時間をかけて用意してくださった、心のこもった手作りの品です。開けてみないと分かりません。
     改 ビンゴで 折り紙の箱 RIMG3222_convert_20150902163633

 外で記念写真。

     改 記念笑顔 夏祭り DSCF0960_convert_20150902175802

 前列アップ!
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 後列アップ!
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そこの悪そうなふたり! 魔法ナイフを5本も持って、鉄棒かついで、何するつもり?
     そこのふたり! Trim+改 記念笑顔 夏祭り DSCF0960_convert_20150902164820

 はい、終わりです。さようなら。

お店で出たもの全部… 吹き上げパイプ・けん玉当たりくじ・大型吹き矢・アンパンマングライダー・キュートちゃん・ミニスタンプ・めちゃかわビーズ・びっくり魔法刀・都こんぶ・おっかけコロリン・海のせいぶつ・ナンバーズくじ・おやつミニバン・ジャンボ水鉄砲くじ・レインボー スクラッチ・お花のせんぷううき・フラッシュゆびわ・ちびっこ手品5種・ぷっちび・シャボン玉スティック

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